お茶は神!食事制限なしでのダイエット法

夏休みとか冬休みとかってどうしても怠けてしまいがちな私は、高校生のときに夏休みで激太りしてしまいました。

お茶を飲むそれまでの体重より8?も増えてしまったのです。 夏休みにバイトをするわけでもなく、ひたすら食っちゃ寝食っちゃ寝を繰り返した結果が上記の通りでした…。

これでは彼氏や友達に顔向けできないため、思い切ってダイエットを始めたのです。 まず過度な食事制限はとらないことが信条でした。

育ちざかりで女性ホルモンも活発に分泌される時期だったため、過度なダイエットは返って健康に悪いと聞いたことがあるので三食バランスよく、好き嫌いをしないという目標を立てて臨みました。

そして飲料水は決まってお茶、それも健康に良い烏龍茶やジャスミンティーなどさっぱりとした栄養分のあるお茶を飲みました。三食バランスよく食べるのと余分な脂肪をお茶ですっきりと消化するというダイエット方法です。

何よりポイントだったのは、食事のカロリーを計算して食べることでした。

これを行ったおかげで、今まで馬鹿食いしていたお菓子や糖分を摂取することなく集中してダイエットに臨むことができました。そのおかげで-5?で元の体形に近くなったので嬉しかったです。

カロリーはちゃんと見ておかなければならないと学べた夏でした。

すっぽんもろみ酢は飲みやすかったです

ムダ毛処理の処理法を間違わない

元々毛は濃い方ではありませんが鼻の下、口の周り、脇はとても助かり気になります。

applying body lotion鼻の下、口周りは部屋の中で見るとあまりわかりませんが外に出た時の光の加減ではハッキリと生えているのがわかります。出かける途中で「しまった」と思うことがよくあります。子供にもヒゲが生えてるよとよく言われます。それなのにうっかりしてしまうのです。

脇は若い頃からカミソリで剃るのではなく1本ずつ毛ぬきで抜いていました。そのせいで鶏の皮のようにブツブツ状態にぬり抜くのを止めてもう20年ほど経ちますが治りません。

夏にノースリーブを着ると腕を上げて鶏の皮状態を他人に見られるのが恥ずかしく外出しても気が散ってしまうことがあります。そうなると楽しい場面でも集中できません。

その度、永久脱毛をやっておけばこんな思いをしなくて済んだのにと後悔します。
現在はあまり生えてこなくなったので月に1度のペースでワックス脱毛かカミソリで剃るようにしています。

http://www.e-govfair.jp/

きれいなもみあげに憧れ

子供の頃から毛深く、中学生のときに通っていた美容室で「毛深いね」と言われました。

どうやらもみあげやうなじの毛がまわりの女の子たちよりもすっと多かったようです。もみあげはまるで男性のように、耳たぶあたりまでの長さで生えていました。

浴衣を着た女性の後姿その頃はその一言にショックを受けながらも、美容師さんが剃って整えてくれていたのでそれ以上気にすることはありませんでした。

大人になってからあちこち違う美容室に通っていますが、どのサロンでももみあげやうなじを整えてくださることはありません。
髪をのばしているので見えないからかもしれませんが、やはり口に出すのはあんまりだと思われているのかもしれません。

しかし、まわりの女性のきれいなもみあげを見るとやはり羨ましくなってしまいます。私もあんなすべすべしたもみあげやうなじになりたいと思います。

けれど、自分で剃刀で整えるのは難しく、ましてやうなじなどは合わせ鏡を利用しても思うようには出来ません。もみあげも、剃ってもすぐに生えてきて余計目立つことになったり……。

それ以外も背中の産毛が濃い方で、夏などはうっかり水着にもなれません。手入れをしたつもりでもどうしても残っていたりムラがあったり……。

ムダ毛の悩みと早くさよならしたいです!

永久脱毛を申し込みました

最近頭の中でしていること

服を着たとてもファッショナブルな犬たちが散歩しているのは、珍しいことではなくなったと私は感じる。街中では大きさも様々に、大型犬から小型犬まで、様々な毛色の犬達があちらこちらを行き交っている。それと私はデザインについて勉強するのが好きなので、配色カードを使うことが好きだ。そのせいか日常生活では、私は色遣いについては極めて敏感だ。
私は犬が好きなので、散歩中の犬には、つい目がいつも行ってしまう。私は服を着た犬と遭遇すると、ついつい毛色と着ている服が合っているかどうかを頭の中で分析してしまう。当の犬自身がその服の色で喜んでいるかはまた別である。また、人間と犬では、色の認識の仕方に違いがあるそうだと聞いた。
人間のファッションを鋭く分析しているわけではないので、ナンセンスだと思われてしまうだろう。勿論、実際に見知らぬ飼い主に差し出がましく、愛犬のファッションに対して辛辣に批判をいうこともない。だが、私は犬に服を着せる飼い主の気持ちがよく分かるし、仮に私が犬を飼ったとしたら、必ずや服を着せることだろう。きっとその時にも、最近頭の中でしている分析が活きるかもしれない。